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競馬予想 無料 富士ステークス  重賞格付け後の歴史

競馬予想 無料 富士ステークス  重賞格付け後の歴史

  • 1998年 - 4歳(現3歳)以上の競走馬による別定の国際・指定交流の重賞(GIII)競走として「第1回富士ステークス」として昇格、東京競馬場・芝1400mで施行。
  • 2000年 - 施行距離を芝1600mに変更。
  • 2001年 - 馬齢表示の国際基準への変更に伴い、出走資格が「4歳以上」から「3歳以上」に変更。
  • 2002年
    • 国際セリ名簿基準委員会により国際GIIIに格付け、それに伴い外国馬出走枠を4頭から8頭に拡大。
    • 東京競馬場の改修工事による振替開催により、中山競馬場・芝1600mで施行。
  • 2003年 - 外国馬出走枠を9頭に拡大。
  • 2004年 - 武豊が騎手として史上初の連覇。
  • 2007年 - サウジアラビアのリヤド馬事クラブより寄贈杯を受けて、「サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス」に名称変更。
  • 2008年 - 国枝栄が調教師として史上初の連覇。
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